医療系のプチ情報ブログ

医療関係の仕事は色々あるんです

PTの転職

現在働いている病院を退職したいと考えています、職種は理学療法士です。

 

すぐにではなく、次のボーナスを貰ったら退職しようかと考えていて、それまでに転職サイトにでも登録してコツコツと就職活動し、希望の勤務地を見つけるつもりです。ただ、不安なのは転職活動をしている事を現在勤務している病院に知られて、仕事がやりづらくなったりボーナスにひびく事です。

 

今はそれを一番恐れています。

 

友達に相談した所、PT専門の求人サイトは多数あるけれど、中でも「匿名で応募できる」サイトがあるそうですね。

 

登録前にこの事を確認して、匿名でも可能なら登録すれば良いと教わりました。面接前前までイニシャルでの対応もOKのサイトを教えて貰ったので、まずは匿名で応募してみます。そして大まかでも年収や条件がわかってから面接に行こうと思います。

 

これで良い職場が見つかれば嬉しいですが、あとは円満に退職できるかです・・・

 

でも次の職場が決まってしまえば、何が何でも退職します!

 

リハビリ学生

理学療法士になる為に専門学校に通っている学生です。資格を取得して卒業できても、希望の病院で働く事はまず不可能な感じです。理由は求人が無いから。ここ数年、理学療法士の求人が少ないと学生は皆口を揃えます。
希望の病院勤務が出来そうにないので、就職に迷いが生じています。介護保険領域の職場にしようか、それとも就職浪人みたいになろうか・・・迷う所です。
とりあえず学校ばかりに頼っていても仕方ないと思い、PTの就職サイトで求人について調べてみました。すると、結構求人があって何だか拍子抜けしました。求人サイトはどうしても大都市圏に集中してしまいがちですが、地方別で検索すれば案外働ける範囲内の距離に求人が多数ありました。いざという時には頼りにしたいと思います。
希望は急性期か回復期です。実際に触れながら勉強して実績を積みたいですが、まずは卒業と国家試験合格ですよね(^_^;)

 

 

薬剤師の現状

せっかく6年間も大学に通い難しい国家試験に合格、晴れて薬剤師として働いても、現実はその働きと給料が割に合わずに転職を考える人が多いのが薬剤師の現状です。そんな時は医療用の求人サイト(薬剤師のページがある)から自分に合った職場を探し、転職するのも一つの方法だと思います。

 

実際薬剤師の求人は多いですし職種としては安定していますので、転職に興味がある人は薬剤師専門の求人サイトに登録だけでもしておくと良いです。

 

薬剤師限定の求人サイトで嬉しいのは「未経験OK」「未経験可能」でも多数の掲載がある事。

 

 

あなたのお住まいの地域の近くでの求人を検索できたり、通勤できる周辺エリアの求人情報ももちろん検索できます。更には、薬剤師限定の求人サイトでは一般には出回らない非公開の求人もあり、就活の幅がぐっと広がります。

 

 

優良な薬剤師求人のサイトは利用・登録が無料、専門コンサルタントが衆力活動をサポートしてくれるので安心して利用できますよ。

 

自分が求める条件にピッタリの職場で働いて、自分の能力を十分に発揮できれば薬剤師の仕事はもっと楽しいはずです。

 

頭皮の健康も大事な事項

主人は元々髪が濃くてフサフサしているのですが、ある日頭皮の臭いが気になる様になってきました。

 

抜け毛や白髪はなく、健康な毛髪です。臭いに気付いたのは私で、主人はまったく気づかない様子です。

 

なんというか、ワキガの様にツ〜ンと臭う訳ではなく、加齢臭の様な感じですね。

 

じわじわ臭いが襲ってきます。どうしても私が我慢できなくなり、美容院でヘッドスパしてもらう事にしました。

 

マイクロスコープの様な機械で頭皮をチェックしてもらったら、頭皮には潤いがあり乾燥などは大丈夫との事。シャンプーの洗い残し、すすぎ不足、シャンプーの後自然乾燥させている事も臭いの原因だと指摘されました。

 

 

女性である私は、シャンプー後ドライヤーでしっかりと乾かします。しかし髪の毛の短い男性までドライヤー?皆自然乾燥じゃないの?と、ちょっとびっくりしました。

 

 

美容師さん曰く、雑巾の生乾きと一緒なのだそう。雑巾をそのまま放置しておくと、菌が繁殖して嫌な臭いがします。

 

 

頭皮も同じで、そのまま放置しておくと頭の湿度が高くなり、菌が繁殖しやすい環境になってしまうのだとか。これが嫌な臭いの原因みたいです。後はアルコールやスナック菓子の摂取を控える事、睡眠を十分確保する事もアドバイスされました。

 

 

主人はアルコール好きで、スナック菓子をつまににビールを飲みます。こんな事の積み重ねも関係している様です。

 

 

さてヘッドスパで頭がスッキリした主人は嬉しそうでした。お店で売っているアミノ酸系のシャンプー&リンスを購入し、お金を支払って帰りました。

 

 

美容院代+シャンプー&リンス代で、夫の頭皮改善に支払ったお金は結構な物となりました。
これからはそれに見合う結果が出る様、妻の私もしっかりサポートしていきたいです。

 

ニキビやニキビ跡はとにかく嫌い

中学生の頃、ひどいニキビに悩まされていました。

 

もともと小さいときから汗っかきで特に額は暑い日には汗が吹き出しており、汗や脂でテカテカしていました。

 

さすがに小学生の頃はニキビなんてありませんでしたが、中学1年の夏辺りからニキビがひどくなってきました。

 

私は運動部に所属しており、部活で日々汗を流す毎日となったため、あせもができたんだ程度にしか思っていませんでした。

 

 

ですが、1度出来た発疹は全然治る気配がなく、ここでこの発疹がニキビだと言うことに気がつきました。

 

 

当時はニキビに対する知識なんてなかったので放置していたのですが、それがダメだったのか一時は額がニキビだらけになってしまいました。幸いにも友人達もニキビが出来ていたのでみんなで笑っていましたが、そのまま肌に良くないことを続けていると、将来跡が残ってしまうと聞いていらい、注意するようになりました。

 

 

 

まず、汗が出たらすぐに拭くようにし、脂でテカテカしたのを放置せずにしっかりと洗顔するようにしました。

 

それだけでニキビが大量に出来ることがなくなり、ニキビは対処法によってここまで抑えられる物だとびっくりしました。

 

 

また、食べ物も気を付けるようになりました。脂っこい食べ物はNGで、特にピーナッツやチョコレートは食べると1時間後にはニキビが出来てくるぐらい敏感でした。ですので、中学校の間はピーナッツやチョコは食べる事を控えていました。

 

 

 

時々チョコレートが食べたくなってついつい手が出てしまうのですが、ニキビが吹き出てきて後悔すると言うことを何回も繰り返しました。

 

 

また、ニキビが出来てしまった後も、親戚の勧めでイオンクリームというクリームを塗るようになってから、劇的にニキビが改善しました。もともとただのクリームなのですが、虫さされ後などに塗ってもきくなど、我が家の常備薬となっていたイオンクリームなのですが、まさかニキビに効くとは思いもしませんでした。

 

 

 

こんなことをしながらニキビ対策をしていたおかげか、中学校3年にはニキビが少なくなり、30代になった現在ではニキビの跡はまったくありません。

 

 

あんなにニキビだらけだったおでこもつるつるしています。あの頃にしっかりと対策をしておかなければ今頃ニキビの跡で悩んでいたかもしれません。ニキビ用の薬も大事ですが、なによりも洗顔や食事など、日々の生活習慣がとても大事だと思います。

 

 

 

どれだけ薬を塗ったとしても、生活習慣が悪ければニキビをしっかりと治すことはできないと思います。まだ小学生の娘も、いつかはニキビに悩むときが来ると思うので、そのときには生活習慣の大事さを教えてあげようと思います。